葬儀について紹介
葬儀について紹介
墓地とは、亡くなった人の遺体や遺骨を埋葬する場所のことです。
日本では墓地は法律によって定められている土地に限り墓地として使用することができ、利用者は墓地の使用権を購入してその敷地内にお墓を立てることになります。
現代では人口の急激な増加・核家族家による墓の数の増大により、墓地の需要が急激に高まっています。
しかしながら最も需要があるとされる都市部においては、地価の高騰や土地不足などの影響で墓地数が増えていません。
そのため、墓地選びは死後のことを考えている方にとって悩ましい問題の一つとして挙げられることが多いようです。
つまらなくはないですけど、面白くもない
いたって普通な殺人鬼モノです
過去にすでにありそうな定番プロットをそのままなぞっているだけで
思い通りの展開だわ、犯人はすぐわかるわ、オチも思った通りだわ、凝った殺害場面もないわ
途中、犯人像を違った方向へ誘導しようとしているのはわかるんですが、それもみえみえだし・・・
ほんと、悪い所もないかわり、いい所も何もないです
ゴア描写低めかと思いきや
急にリアルなバラバラ死体があったり
方向性もよくわかりません
この手の殺人鬼モノをたくさん見てる人はすーごく物足りないと思います
見たことない人は見てもいいかも
いや、でも、他にもっといいのが・・・
若者の墓地でのキモダメシみたいなかくれんぼ。いきなり登場する殺人鬼(これ、もうスカシってわかりますよね。)で、ホントに死んじゃう約1名。5年後の同窓会。その後の数分で殺人者がダレかわかってしまいます。
数合わせのために、すぐに殺されるセクシー姉ちゃん2名(おっぱいとあんよを舐めるようなカメラがグッド!)、お約束の頼りにならないシェリフなど、もはやホラーの黄金律をなぞっているだけなので、新鮮さやスリルは皆無です。
でも、なんだか、安心してそれなりに楽しめました。
それにしても、もうちょっとなんとかならなかったのかなーー。
ある夜、若者6人は墓地で肝試しをすることに。
楽しい遊びになるはずだったが、悪ふざけが過ぎてそのうちの一人が事故で死んでしまう。
きっかけになった一人が罪を負って5年間服役し、仮釈放になった。
仮釈放のお祝いとこの事故を忘れるため、事故現場近くの森のバンガローで集まった若者たち。
その日の夜、仲間の一人が姿を消して・・・。
よくありがちなホラーですね。
墓地と言っても悪霊とかそういう類いではなく、殺人鬼モノです。
まぁこの手の作品は、犯人は誰だ?とか殺され方の微妙な違いとかがポイントでしょう。
アイデア次第で同類の作品といかに差をつけられるか…といったところでしょうかね〜。
ホラーとしてはそれなりに楽しめました
![]()